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BUYMA【アメリカ転送】リサーチでライバルと差をつける方法

アメリカ 転送

基本的なリサーチ方法を押さえて
必要なことを確実に実勢していれば、

誰でも3ヶ月もあれば
10万円位の利益を出すことが可能です

BUYMAのリサーチでライバルと差をつける方法では

直送だけでも利益アップを図るために
必要なリサーチ方法をお伝えしましたが

 

ライバルが少なくなり
利益が取りやすいアメリカブランドを扱うことが

利益アップには手っ取り早いと
思っている方も多いはずです

 

しかし
バイマの仕組み【転送でアメリカブランドを扱う利点と欠点】
でもお伝えしておりますように

アメリカ転送には利点だけではなく
欠点ももちろんあります

ただ単に
“ライバルが減るから”
“利益が上がるから”
という気持ちだけで望んでしまっては

必ずと言って良いほど
思うようにリサーチが出来ず・受注が伸びず

失敗をして
結局は直送ブランドに戻ることになってしまうのです

 

実際に私もアメリカ転送に切り替えて直ぐは

4ヶ月目:利益25万円
5ヶ月目:利益27万円

と思うように利益が伸びて行きませんでした(**)

そこから約1ヶ月で
利益50万円へのハイジャンプ

そのために一体何をしたのかを
お伝えしていきます♪

 

BUYMA【アメリカ転送】リサーチでライバルと差をつける方法

  1. アメリカ在住のバイヤーをモデリングする
  2. 日本からは買い付けできないブランドに目をつける
  3. 気になったブランド、ショップがあればどんどん卸の交渉をしてみる

 

アメリカ在住のバイヤーをモデリングする

直送の時は基本的に
“国内バイヤー”をモデリングしていたと思います

転送に切り替えたら
アメリカ在住のバイヤーのモデリングをして行きましょう

アメリカ 転送

アメリカ在住のバイヤーをモデリングする良い点は

  • アメリカブランドの新規開拓が出来る
  • 利益が取れるブランドを知っている
  • バイマで売れているブランドを知っている

特にプレミアムバイヤーの場合は
この傾向が強いので
リサーチの時にとても参考になります♪

 

「新しいブランドが開拓できない」
こう悩んでいる方
多いのではないでしょうか?

私も実際に悩んでいたことですが
アメリカのバイヤーをモデリングをするようになって
新しいブランドとの出会いが格段に増えました☆彡

 

日本からは買い付けできないブランドに目をつける

アメリカ在住のバイヤーを
モデリングしていると、

“あること”に気がつくと思います

それは
「日本から買い付けが出来ないショップがある」
ということ

ショップの中には
日本のクレジットカードでは
買い付けが出来ないショップが沢山あります

そのショップこそ
“穴場”なんです

アメリカ 転送

では、どうやって買い付けたら良いのか?

アメリカには様々な転送会社が存在します

転送とはショップから日本に直送できない商品を
一度転送会社に送り

集まった商品を
まとめて日本に発送することをいいます

 

転送会社では日本への発送の他に
自分たちに代わって

ショップで買付けをしてくれるサービスを
行っているところもあります

買い付け代行と言います

 

アメリカにある転送会社なので、
もちろんアメリカのクレジットカードで買い付けを行ってくれます

 

買い付け依頼さえすれば
数日後には自分の住所(自分専用の転送会社の住所宛て)に届いているので

とても楽ちんです(^^)

 

買い付け代行が必要なブランドは
まだまだライバルが少ないので利益アップには欠かせないです☆彡

是非、自分に合った転送会社を見つけて
登録して使ってみてください♪

 

気になったブランド、ショップがあればどんどん卸の交渉をしてみる

これは少しリサーチとはズレてしまうかもしれません

“卸(おろし)”って聞いたことはありますよね?

よく聞くのは
「卸価格」という言葉だと思います

大本のブランドやメーカーに交渉することは
素人の私たちには難しくても、

中間となる“その商品を販売するショップ”であれば
交渉が成立することもあります

 

簡単には行かないことですが
「気になったショップにはとにかくメールを送る!!」

これが肝心です

アメリカ 転送

恐らく返信が来るのが約10通に1件
交渉が成立するのは何十〜100通に1件くらいでしょうか?

私もどれだけのショップにメールを送ったか
正直記憶がありませんが、

その中で1つのショップと
卸価格で商品を買い付けられる交渉が成立したんです!!

 

そのショップで扱う商品は
同じ商品でも
通常の価格と卸価格では何十ドルと違いました(**)

私が転送を始めて中々利益が上がらなかった時期から
利益がグンと伸び始めた時は

この卸価格で購入をした商品が
売れ始めたからということです

 

卸価格での買い付けはほとんどの場合

  • 現金前払い
  • 何十個かまとめ買い

となるので、

  • 資金がいる
  • 在庫を持つ

というリスクを伴います

まずは交渉をする前に、

  • 利益が上がり、手元に残るお金が増えたら
  • 在庫を持っても売れる商品の見極めが付いたら
  • 交渉するショップ空実際に商品を買い付けてみてから

以上のことを確認してから
進めていきましょう♪

 

BUYMA【アメリカ転送】リサーチでライバルと差をつける方法

 

  • アメリカブランドの派生のためにもアメリカ在住のバイヤーをモデリングする
  • 日本からは買い付けできないブランドはライバルが少ない穴場!!
  • 卸価格で買い付けが可能になれば利益アップの可能性大!どんどん卸の交渉をしてみる

 

目標が変われば
それ相応の努力や工夫が必要です♪

“自分がやれること・やるべきこと”
それをとにかく実践して下さい(^^)

この記事の担当者

ミドリ
名古屋在住の主婦。看護師と両立しながBUYMAに取り組み、約半年で月利70万円を達成しその後退職。「仕事」と「ライフスタイル」の間で悩む多くの女性に自宅でも海外でもどこにいても出来るBUYMAの魅力を伝えるべく講師を務める。将来の夢は子供が出来たら大好きなマレーシアに家族で移住すること。
(ブログ)http://mido-rin.com/

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